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天野屋は、少人数のご葬儀から承る地域密着型の葬儀社です。(営業地域:海津市内)                   365日24時間 年中無休

葬儀専用ダイヤル     0584-66-2225

〒503-0321 岐阜県海津市平田町今尾1583-3

天野屋の目指すものCONCEPT


天野屋は、岐阜県海津市にある地域密着型の葬儀社です。
葬儀の仕事は、ものを売る仕事とは違います。

一連の動作のなかに、故人の意思を尊重し、ご遺族の気持ちに寄り添う「こころ」がなくては、
それはただの儀式として終わってしまいます。天野屋は、「おくる心」を大切にします。
私達は、お客様第一に考え、いざという時にお役に立てる葬儀社を目指します。

「町の葬儀屋さん」だからできること

・ 会員制度はとっていませんので、会費は不要です。
  会員になると、半額や○○万円引きというような、二重価格の設定もしておりません。
  最初から適正価格で設定していますので、安心してご利用いただけます。

  天野屋の考える適正価格とは、
  「お客様にとって余分な費用をかけない(不必要なものをセットプランに組み込まない)、
  しかし、商品やサービスの質を維持するために必要な金額だけいただくこと」です。
  地元の葬儀社ですので、この地域で「何が必要で何が必要でないのか」把握しております。
  本当に必要なものだけをセットしたプランで価格設定をしています。

  一見したところ安そうな価格設定をすることは可能です。(別途費用がかかるような設定)
  しかし、請求書をみて、「こんなはずではなかった」という結果になってしまいます。
  天野屋では、できるだけご予算にあわせて、丁寧にご案内させていただきます。

・ ご逝去後、自宅に帰れない場合は天野屋にて安置設備を用意していますのでご相談下さい。

・ 葬儀のやり方には「地域性」があります。地域に合わせてお手伝いします。

・ 事前相談をおすすめしております。事前相談にはお金はかかりません。
  (相談をしたからといって、契約をおすすめすることはありません。
   相談のみでも歓迎いたします )

・ 自社ホールを所有しないため、ホールは、海津市斎苑天昇苑南濃斎苑を使用しています。
  (天昇苑・南濃斎苑ともに白木の祭壇は備え付けで、施設使用料に含まれています)
   市営の斎場なので、海津市民の方は、低価格で使用することができます。

公営の式場をお勧めする理由
故人が海津市民の場合、海津市斎苑天昇苑南濃斎苑は、民営の葬儀ホールより使用料が安価です。
また、斎場でのお葬式は火葬場が隣接しているため、霊柩車やバスなどの出棺車両費が不要となるだけでなく、お通夜から精進落としにいたるまで、時間も手間も減らすことが出来ます。
つまり費用面・体力面ともに負担を軽減することが可能です。


代表者メッセージ     「正直で、誠実が取り柄です」

 代表者の野佳隆です。

天野屋は海津市にて、祖父の代より葬儀のお手伝いをさせて
いただいております。
昔の葬儀は、隣組の皆さんが炊き出しをし、自宅に祭壇を
飾り、棺はリヤカーで、遺族・親族が葬列を組んで、火葬場
へ行ったそうです。
しかし、時は流れ葬儀の形式も変化し、自宅葬から公営斎場 へと移り、参列する人数、規模・内容も簡素化される時代と
なりました。
天野屋では、葬儀の人数や規模にかかわらず、
「おくる心」を大切に、地域に根ざし、正直で誠実な葬儀社で
ありたいと考えます。

いざというときにお役に立てる、身近な「町の葬儀屋さん」 として、皆様と共に歩み続けます。


天野屋のロゴについて   


天野屋のロゴは、ぱっと見たところ「蓮の花」にみえます。
葬儀という仕事柄、なんとなく蓮の花にしたのか?
いいえ、なんとなくではなく、実はちゃんと意味のあるデザインなのです。

海津市は養老山脈のすそ野に広がる、緑あふれる田園地帯です。
そんなわけで、イメージカラーは緑。これはすんなり納得いただけると思います。
それでは、デザインはといいますと
蓮の花の花びらの部分は、屋号「AMANOYA」の頭文字Aの山の部分を使いました。
この山の形は、養老山脈の峰をあらわしています。
その峰と峰の間から、まるい球体が昇っていきます。
球体は、故人さまの魂をイメージ
しています。

安らかに天国に昇って行けるように・・・願いをこめたロゴです。


バナースペース

葬儀 天野屋


〒503-0321
岐阜県海津市平田町今尾1583-3

TEL 0584-66-2225
FAX 0584-65-1501